競走馬牧場ミッドウェイファーム トップページ > スタッフプロフィール

現場総責任者 田村正光
1969年に騎手免許を取得し、東京の稲葉幸夫厩舎所属としてデビュー。
初騎乗は同年3月1日東京競馬第4競走でオフク(12頭中4着)、初勝利は翌3月2日。
デ ビュー2週間後の3月16日には東京障害特別(春)をクインサーフに騎乗して早くも重賞初勝利を挙げた。
さらに1971年には朝日杯3歳ステークスをトクザクラに騎乗してG1競走初勝利を挙げた。
その後もコンスタントに勝ち星を重ね、ベストパートナーとなるスダホークの主戦騎手(ただし同馬は一時期は田原成貴が主戦騎手であった)となるなど、重賞戦線を賑わせる上位の成績を残した。
生涯成績は7,222戦779勝で、そのうち障害競走は58戦8勝、重賞は28勝であった。
引退後は直前に所属していた高木嘉夫厩舎で調教助手をしていたが、2005年5月20日に高木が勇退し厩舎が解散したためJRAを退職し、現在はミッドウェイファームにてチーフマネージャーとして競走馬の育成に携わっている。
1969年に騎手免許を取得し、東京の稲葉幸夫厩舎所属としてデビュー。
初騎乗は同年3月1日東京競馬第4競走でオフク(12頭中4着)、初勝利は翌3月2日。
デ ビュー2週間後の3月16日には東京障害特別(春)をクインサーフに騎乗して早くも重賞初勝利を挙げた。
さらに1971年には朝日杯3歳ステークスをトクザクラに騎乗してG1競走初勝利を挙げた。
その後もコンスタントに勝ち星を重ね、ベストパートナーとなるスダホークの主戦騎手(ただし同馬は一時期は田原成貴が主戦騎手であった)となるなど、重賞戦線を賑わせる上位の成績を残した。
生涯成績は7,222戦779勝で、そのうち障害競走は58戦8勝、重賞は28勝であった。
引退後は直前に所属していた高木嘉夫厩舎で調教助手をしていたが、2005年5月20日に高木が勇退し厩舎が解散したためJRAを退職し、現在はミッドウェイファームにてチーフマネージャーとして競走馬の育成に携わっている。




